ザ・国鉄 愛知の鉄道100年目の名古屋駅は

小学校以来の友人と遅めの新年会で

今日はちょっと遅めの更新です。

いろいろ話せる友人はありがたいです。

アルコールも入って

楽しいひとときを過ごしました。

ちょっと昔の写真談義もしました。

僕の鉄道写真は、前面ではなく「後ろ向き」が多いねと

言われましたが、やっぱり多いでしょうか。

性格も「超後ろ向き」だから、

後ろが好きかも。

 

ということで、笹島会場へ移動する前の

ちょっとひとときの名古屋駅のスナップを

ご紹介します。

今となってはレアな車両も偶然来名しました。

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まずは「急行 奥飛騨

14系客車なので、ユーロ機ですがマークは無し。

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中央本線の103系。

ドアが全部開いてるのは、横のサボを替えるため。

ホーム側のドアも開いてますね。

今だったら大問題。

写真が所々汚いのは、ネガにカビが生えて

雪の結晶みたいな模様が出来てしまったため

その部分だけ修正しました。

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名古屋方だけ、「中央線」表示。

水色はバエ(映え)ますね。

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14系団体列車の連結作業。手前の機関車は・・・。

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EF65 500番台。

詳しくないのですが、いわゆる「F形」でしょうか。

名古屋地区では結構珍しい存在。

ちょっとだけ、ブルートレインの香りがします。

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定番の「特急 南紀」と・・・。

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381系「特急 しなの」

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そして「PF形」のトップナンバー。

なぜか単機で待機中。

今だったら人だかりが出来そうな車両ばかりですが、

誰も撮影していませんでした。

これが、当たり前の日常でした。

 

ようやく笹島へ移動します。

この続きもまた後日。

 

最近よく、タイトルを書くのを忘れてしまいます。

考えるのが一苦労ですが。

 

今日はこの辺りで失礼します。