心に沁みない、ナゲーのフーケー まぶしいパノラマカー

本日は、19時帰宅で

明日は午前3時45分に出勤。

なので、夜9時には寝ないと

明朝は半端なく眠いという、

48才薄毛にとっては過酷な

夜型人間のナゲーです。

 

ということで、

速攻寝ないといけないので、

サボリのショートバージョン、

前々回から始めた

「心に沁みない、ナゲーのフーケー」

をお送りします。

風景写真になりそうな写真をチョイスして、

トリミングしてみた写真です。

中学生のナゲーでは、

そんな情緒溢れた写真は

撮れないですしね。(今でも撮れません)

今回は、名古屋鉄道さんのパノラマカー

 

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夜になると、展望席は

車内の明かりが反射して

外は全く見えなくなりますが、

4つの前照灯は、すごくまぶしくて

遠くからでも、

「あっ!パノラマカーだ!」と

すぐに分かりました。

 

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雪は、走行音を消します。

音もなく迫ってくる電車。

パノラマカーは4つの目で

降る雪も、しっかり捉えます。

(2枚とも、茶所駅 1985年撮影)

 

心に沁みない写真でした。

 

今日はこの辺りで失礼します。

(夜中出勤イヤだなぁ・・・)